きゃめるくん

IT会社員×ブログ

きゃめるくん

<< PICK UP >>
ブログで稼ぐ!?本気で副業で稼ぎたい方へ徹底解説
普段のお買い物で現金キャッシュバック⁉monoka(モノカ)をレビュー
【動画編集】コスパ最強!失敗しないおすすめのノートパソコン3選
【超初心者向けへ解説】バイナリーオプションとFX、どっち始めるべき??
ノーリスクでできる副業3選【目指せ月3万円】
【動画編集】未経験の私がフリーランスを目指そうと決めた3つの理由

社会人・大学生がブログやSNSをもっと活用すべき本当の理由

 

 

 

こんにちはこんばんは。

 

当記事では、なぜ社会人・大学生はブログやSNSをもっとアクティブに活用するべきなのかを解説していこうと思います。

 

ブログというと副業としての側面もありますが、メインはアウトプットできる場として活用してほしいというのが、今回の記事のテーマとなります。

 

普段の私生活、仕事でインプットする機会は、非常に多いかと思います。

これらの機会で学んだことをしっかりアウトプットできていますでしょうか?

 

優秀な人材は、インプットよりもアウトプットの量が圧倒的に多いです。

インプットアウトプットの黄金比は3:7と言われています。

 

 

 

 

なぜブログ、SNSを活用すべき?

 

 

なぜ、ブログやSNSを活用すべきなのか・・・

理由はとても簡単で、アウトプットできる場所として最適だからです。

 

実際に口にしてアウトプットするのではなく、文章に書く、残す、伝えるということが非常に大事なポイントになります。

 

なぜ文章に書くことが大事なのか・・・

実際に学んだことを言語化して見ると吸収率が高まるからです。

 

なぜ文章に残すのか・・・

いつでも繰り返し、見返せるからです。

また、残したものからさらに疑問が出てきたり新たな発見が見つかったりするので、より深く学習できます。

 

なぜ伝えるのか・・・

より理解を深め自分の"もの"にするためです。アウトプットの根源となります。

ここ一番重要で、なぜブログやSNSを活用するのかに直結する内容です。

 

ブログや、SNSで、読者に伝わる内容、正確な情報を発信しなければ、自分の価値を下げてしまいます。

 

この、読者にわかりやすく伝えるという危機感から、インプットしたこと以外にも抜け目なく学習することができます。

 

アウトプットする機会が増えれば増えるだけ自分のスキル、成長へとつながります。

なので実は、教育者、プレゼン者は誰よりもアウトプットする機会が多いので、一番自分のものにできているのです。

 

また、ブログやSNSではコメント機能があるので新たな視点気づきを与えてくれます。

 

 

ブログやSNSを活用するメリット・デメリット

 

ブログやSNSをアウトプットの場として活用するメリットはなんだ?

デメリットてあるの?

 

メリット
インプットしたことをアウトプットできる場として最適
色んな人の意見が見れるので、視野が広がる
アウトプットしたブログを収益化することができる
無料でブログやSNSが活用できる
デメリット
間違えた情報を発信すると批判される可能性がある
ブログ提供会社がサービスを終了すると記事も消える
本格的に収益化するなら有料契約が必要

 

前半でブログをアウトプットする場として、ブログやSNSは活用するべきと紹介しましたが、実はこのブログを収益化することができます。

 

基本的には、無料ブログでも収益化できますが、提供会社がサービスを終了すると記事も消え、ブログからできていた収入もなくなってしまう可能性があります。

 

無料でブログが使えて、収益化できるサービスは以下2つをおすすめします。

 

はてなブログ

hatenablog.com

 

note(ノート)

note.com

 

因みに収益方法は、アフィリエイトやGoogleアドセンスが主になります。

 

アフィリエイトとは?

www.kyamerukun.info

 

 

 まとめ

 

 

社会人や学生が、ブログやSNSをもっと活用すべき理由は、アウトプットをする場所として最適だからです。

 

優秀な人材とそうでない人は、圧倒的にアウトプットの量が違います。

 

社会や、大学でせっかく得た知識や貴重な体験、読書など、全てインプットするのは簡単ですが、アウトプットをしっかりしている方は少ないです。

 

インプットだけで満足せず、必ずアウトプットを行ってください。

今の時代は、無料でブログやSNSを活用できる便利な時代です。

さらに、収益化までできます。

 

是非、ブログやSNSで発信して自分の価値をあげてください。